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魔法科高校の劣等生
★×5 第10話「九校戦編V」
ネット小説
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簡易解説(ゆっくり)2014/6/8

自動車による自爆テロを、香港マフィアが仕掛けてきた!
バスに乗っている生徒達は、これに自力で対処する・・・が失敗!
主人公さんがチートする!

生徒達「「「魔法で迎撃するよおおお!!!
・・・ゆんやああああああああああああああああああ!!!!
皆で魔法を使ったせいで、効果が上手く発動しないいいい!!!!
最悪の事態だあああああああああああ!!!!」」」

車「あひゃっひゃっひゃっ!
このままバスごと皆殺しにしてあげるよ!
これでギャンブルで大損せずに済」


主人公「皆の魔法解除!」

妹「さすがお兄様☆」


おっさん(生徒)「魔法で物理的に車を受け止めておしまい!」


香港マフィア「・・・・え?
なにこれ。
じゃ、生徒達が宿泊しているホテルを襲撃するわ。」


主人公「ホテルに近付かせずに、武器を全破壊!」


ミキヒコ「ずっと僕達のたーん!」

襲撃部隊「「「瞬殺されてゆんやっー!」」

香港マフィア「・・・・主人公さんがいるせいで辛い。
何をやっても対処されちゃうでしょおおおおおおっ?!!!!」


妹「お風呂でサービスサービス☆
皆で着衣風呂☆
とっても健全だよ!女の子同士で恋バナに話を咲かせるよ!
兄の事は恋愛対象として見た事がないよ!(ドーン!」


妹さんは、お風呂で周りの女子に、兄が大好きな妹だとばれたくないから、本音を隠して嘘をついた。



(`・ω・´)とても健全なお風呂回だったニダよ。
皆、服を着て温泉に入っていたニダ。
これなら昼間に放送しても、何処からも抗議が来ないニダよ。

『今用いた魔法は規模こそ大きいものの強度は極めて低い』

『だが君たちはそれにすら惑わされ私を認識できなかった』

『魔法力を向上させるための努力は決して怠ってはならない』

『しかしそれだけだと不十分だと言うことを肝に銘じてほしい』

『使い方を誤った大魔法は使い方を工夫した小魔法に劣るのだ』

『私は諸君らの工夫を楽しみにしている』

(`・ω・´)日本の頂点に立ってそうなお爺さん【九島閣下】が登場したりして、きっと、この人が将来的なラスボスキャラさんだと理解したよ。
この威厳と実力から考えて間違いないんだね。(適当
(`・ω・´)目が陥没して、失明してそうな所とか、悪役顔だよ。

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